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機器紹介
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■セレック
3Dソフトウエアによる立体設計ができます。
スキャン(型取り)
歯を削った後、3Dカメラで口腔内を撮影します。
修復物設計
コンピュータの3D画面上で修復物を設計します。
修復物作製
ミリングマシンが設計データをもとに加工します。
口腔内セット
口腔内へセットして治療完了です。
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写真
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Fujisaki DC