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■セレック


3Dソフトウエアによる立体設計ができます。
  1. スキャン(型取り)
    歯を削った後、3Dカメラで口腔内を撮影します。
  2. 修復物設計
    コンピュータの3D画面上で修復物を設計します。
  3. 修復物作製
    ミリングマシンが設計データをもとに加工します。
  4. 口腔内セット
    口腔内へセットして治療完了です。


>>写真
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Fujisaki DC